m-tezukaの覚え書き

箱根駅伝

 正月の2,3日は箱根駅伝の日で、午後2時頃まではテレビにくぎ付けである。今年は3区で青山学院がトップになって興味が半減してしまった。青山はトップに立つと調子に乗ってみんな実力以上の走りをする。したがって、抜きつ抜かれつの駅伝の興味が無くなってしまう。
 それでも箱根駅伝はシード権争いがあるのでその争いも面白い。結局青山が独走で優勝し、見所のないレースであったが、シード権争いがあったので最後まで見てしまった。

— 記述 m-tezuka at 08:58 pm   commentコメント [0] 

2024年 年賀状


— 記述 m-tezuka at 12:52 am   commentコメント [0] 

バス旅行

 自治会の日帰りバス旅行に参加した。コロナがあったので4年ぶりの実施である。しかしコロナの影響か皆さん出不精になって、参加者は以前の半分でバス1台での旅行になった。行先は甲州だ。
 昼食はいつもと違ってホテルの1室で我々だけの食事で、この辺りはコロナの影響がまだ残っているような気がした。おかげでゆっくりと食事ができた。観光地もあまり混雑はなく、まだコロナの影響を引きずっているのか、物価高で出控えているのか、道路や観光地はすいているようだ。

— 記述 m-tezuka at 09:26 pm   commentコメント [0] 

マイナンバーの紐づけ

 マイナンバーの紐づけミスが大量に発生して政府の信用が地に落ちている。そもそも岸田首相が「マイナンバーカード」を普及させようとして、突破力のある河野大臣を起用したのが間違いの本だ。河野大臣が目を付けたのが、国民のほぼ全員が持っている健康保険証だ。健康保険証を廃止してマイナンバーカードに置き換えればマイナンバーカードが一気に普及すると考えたのだろう。マイナンバーの趣旨を全く理解していない。

 日本の行政は縦割りで完成していて横の連携は無いに等しい。そんな縦割りの行政に横串を刺すのがマイナンバーである。そもそもマイナンバーは脇役であるべきだ。すなわち健康保険組合員に「名前と一緒にマイナンバーを登録してください」とお願いすれば、紐付の混乱は防げたはずだ。そのように縦割りの組織ごとに名前とマイナンバーを登録すれば、マイナンバーにより横の連携が完成する。そして「マイナンバーカードも健康保険証として使えます」とし保険証を無理に廃止する必要は無い。

 行政のデジタル化はマイナンバーの普及が必要であるが、それは「マイナンバーカード」の普及であると置き換えてしまったところに岸田首相の思い違いがあるのではないか。縦割り行政をマイナンバーで紐付できれば行政の効率化はできるはずだ。マイナンバーカードはその次でいいはずだ。

 

— 記述 m-tezuka at 01:53 pm   commentコメント [0] 

車の税金を家で払う

 車の税金の支払いは今月末までだ。明日は郵便局まで支払いに行こうと思うけど雨らしい。いやだなと思いながら納税通知書を見るとスマホでも支払えると書いてある。PayPayでもいいらしい。早速やってみると支払い完了になった。便利だ!:)

— 記述 m-tezuka at 09:47 pm   commentコメント [0] 

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